Claude Code and Codex Assist
Claude · Codex · Copilot ほか
プライバシー重視
クロスプラットフォーム

AI コーディングの履歴を、ついに整理

AI との会話のための git blame。どのファイルでも、それを変更したセッションとプロンプトを正確に特定できます。Claude Code、Codex、OpenCode、Grok、Copilot の履歴を閲覧・検索・再開し、使用量も追跡できます。

その他の対応エディター:AntigravityTraeTrae CN

VS Code Marketplace または Open VSX からも入手できます

A
B
C
D

20+ か国、1,000+ 人の開発者が利用中

Claude Code and Codex Assist

必要なものはすべて、不要なものは何もなし

AI コーディングアシスタントを毎日使う開発者のための機能。セッション管理、コード追跡、分析をひとつの拡張機能に。

// 01 セッション管理

5 つのアシスタントの履歴

Claude Code、Codex、OpenCode、Grok、Copilot のセッションをソースバッジ付きで表示

ピン留め・名前変更・整理

重要なセッションのピン留め、カスタムタイトル、プロジェクト別のスマートな絞り込み

セッションのフォークと再開

対応するすべてのソースで再開可能。Claude と Codex のセッションはフォークにも対応

セッション形式の変換

Claude 形式と Codex 形式の間でセッションを変換

セッションアーカイブ

完全なトランスクリプトを CLI の自動クリーンアップから保護

Markdown 同期

git にコミットでき、デバイス間で復元できる Markdown ファイルとしてエクスポート

// 02 コード変更

GitHub スタイルの差分

シンタックスハイライト付きで、複数ファイルにまたがる見やすい差分

変更をレビュー

会話によるすべてのファイル変更を、ひとつの整理されたビューで確認

ワンクリックで元に戻す・再適用

あらゆるファイル変更をワンクリックで即座に元に戻す、または再適用

マルチ差分とマルチ編集

複数ファイルの変更を同時に表示

ファイル履歴タイムライン

AI との会話のための git blame。アクティブなファイルを自動で追従し、任意のセッションを開けば該当のプロンプトとその差分を確認できます

// 03 分析と検索

ディープ検索

セッションファイルを直接検索。検索対象、一致モード、ツール出力、サブエージェントのオプションを選択可能

コストとトークンの追跡

種類別のトークン内訳、モデルごとの料金、キャッシュコストの分析

使用量分析ダッシュボード

アクティビティヒートマップ、日次・週次の推移、プロジェクト別の内訳

クォータの消費推移

リアルタイムのクォータカード、消費推移グラフ、週次リセット履歴、ステータスバーからのアクセス

ステータスバーナビゲーション

キーボードショートカットでファイル変更間をすばやく移動

クロスプラットフォーム (WebAssembly)
プライバシー重視 — すべてローカル

中身をのぞいてみる

サイドバーの実際のスクリーンショットです。表示される内容はすべて、あなた自身の履歴に対してローカルで動作します。

// 01 検索

あの会話を数秒で見つける

数千のセッションにまたがるすべてのプロンプトと応答を検索。結果はセッションごとにまとめられ、一致したメッセージ、プロジェクト、コストが表示されるので、該当の場面へすぐにジャンプできます。

  • 検索対象を選択: すべて、自分のプロンプトのみ、アシスタントのみ
  • いずれかの単語、完全一致、正規表現をワンクリックで切り替え
  • ツール出力とサブエージェントの記録も検索対象に追加可能
search

// 02 ファイルタイムライン

AI との会話のための git blame

ファイルを開くと、そのファイルを編集したすべてのセッションがタイムラインに一覧表示されます。Claude Code、Codex、OpenCode、Grok、Copilot に対応。セッションを展開すれば、該当のプロンプトを読み、その差分を開けます。

  • アクティブなエディターを自動で追従、または任意のファイルを右クリック
  • ファイルに触れたすべてのセッションとプロンプトを新しい順に表示
  • プロンプトから、それが生み出した差分へ直接ジャンプ
timeline

// 03 セッションの変更

すべての編集をレビューし、どれでも元に戻せる

各ターンで変更されたファイルを +/- の行数とともに表示。差分を開く、変更を元に戻す、再適用する、が自在です。「変更をレビュー」では、会話によるすべてのファイル編集を一か所にまとめて確認できます。

  • +/- 行数付きのターンごとのファイルカード
  • 編集ごとにワンクリックで差分表示・元に戻す・再適用
  • 変更をレビュー: 会話が触れたすべてのファイルをひとつのビューに
changes

// 04 会話ビュー

すべてのターンと、触れたすべてのファイル

セッションを開けば、トランスクリプトのように読めます。Markdown、コード、タスクがレンダリングされ、各ステップに「ターンの変更」カードが付きます。ターミナル、デスクトップアプリ、Codex 拡張機能で再開したり、Markdown にエクスポートしたりできます。

  • +/- 行数、差分、元に戻す、再適用を備えたターンごとのファイル変更
  • セッションごとのコンテキストウィンドウのグラフ、キャッシュヒット率、コスト、ターン数
  • ターミナル、ChatGPT アプリ、Codex VS Code 拡張機能で再開
conversation
ターンごとのファイル変更と再開先を表示した会話ビュー

// 05 クォータと使用量

使い切るタイミングがわかる

Claude、Codex、Fable、Grok の 5 時間・週間クォータをリアルタイムのカードで表示し、各枠をいつ使い切るかを予測する消費推移グラフも備えています。そのすぐ下にはアクティビティヒートマップと日別のコスト表があります。

  • 実際の消費ペースから「2日4時間で使い切り」のように予測
  • ストリーク付きの GitHub 草風アクティビティグラフ
  • 直近 7 日または 30 日の日別トークン、コスト、セッション数
quota
プラン使用状況カード、クォータの消費推移、アクティビティヒートマップを表示したアカウントタブ

// 06 MCP サーバー

エージェント同士でお互いの履歴を読める

ローカルの MCP サーバーが、セッション履歴を Claude Code、Codex、Grok、OpenCode、Cursor に公開します。Claude Code で「前回の Codex セッションの続きをやって」と頼めば、要点をまとめた引き継ぎブロックを取得します。

  • search_sessions、get_context、get_session、list_recent_sessions
  • Pro では grep_sessions、get_session_changes、get_file_sessions も利用可能
  • ループバック専用、既定でオフ、各 CLI へワンクリックでセットアップ
mcp
CLI エージェントが利用できる ccassist ツールを一覧表示した MCP タブ

// 07 セッションブラウザー

すべてのアシスタントをひとつのリストに

Claude Code、Codex、Grok、OpenCode、Copilot、Cursor のセッションをプロジェクトごとにまとめ、各フォルダー名の横にコストを表示。モデルやソースで絞り込み、重要なものをピン留めし、行から直接再開できます。

  • セッション数付きのモデル別・ソース別フィルター
  • ピン留め、名前変更、非表示、タグ付けで大量の履歴もすっきり
  • 実行中のセッションにはライブインジケーターを表示
sessions
モデルフィルターを開いた、プロジェクト別のセッションタブ

// 08 週次サマリー

あなたの 1 週間をまとめて

直近 7 日間のセッション、トークン、コスト、編集数、アクティブ日数を、前週と比較して表示します。過去の週にさかのぼって、使用量の推移を確認できます。

  • 日別トークンバーで、最も使用量の多かった日を強調表示
  • ツール別の内訳: Claude、Codex、Grok、Cursor
  • コストとトークン量の多い上位プロジェクト
digest
週間合計、日別トークン、上位プロジェクトを表示したサマリータブ

// 09 ステータスバー

クォータがいつでもひと目でわかる

Claude、Fable、Codex、Grok の使用率を VS Code のステータスバーに常時表示するので、上限に不意を突かれることはありません。ホバーすると、各枠とそのリセット時刻を確認できます。

  • アシスタントごとの 5 時間・週間の枠
  • サイドバーを開かずにリセットまでのカウントダウンを確認
  • クリックでアカウントタブ全体へ移動
statusbar
各枠を一覧表示するホバーポップアップ付きのステータスバーのクォータ表示

シンプルで明快な料金体系

無料で始めて、必要になったらアップグレード。

無料

$0永久無料

基本機能をすべて無料で

  • すべてのセッションを閲覧 (最大 7 日間)
  • インデックス検索 (3 日間まで)
  • ファイル変更の追跡
  • 当日分の差分表示
  • 当日分の元に戻す/やり直し
  • 基本的な分析 (7 日間のデータ)
  • ファイルタイムライン (3 日間のセッション)
  • 最大 2 台のデバイス
無料で始める

Pro 月額

$4.99/月

無制限の履歴と最大 5 台のデバイス

  • 無料プランのすべてに加えて:
  • 差分表示が無制限 (すべてのセッション)
  • 元に戻す/やり直しが無制限 (任意のセッション)
  • セッションのフォークとピン留め
  • コンテキストウィンドウ最適化
  • 完全なファイルタイムライン (すべてのセッション)
  • 高度な検索 (すべての結果)
  • 完全な分析とダッシュボード
  • セッションを Markdown にエクスポート
  • 最大 5 台のデバイス
一番人気

Pro 買い切り

$49.99買い切り
10 か月で元が取れます

すべての Pro 機能を永久に — 支払いは一度だけ

  • 無料プランのすべてに加えて:
  • 差分表示が無制限 (すべてのセッション)
  • 元に戻す/やり直しが無制限 (任意のセッション)
  • セッションのフォークとピン留め
  • コンテキストウィンドウ最適化
  • 完全なファイルタイムライン (すべてのセッション)
  • 高度な検索 (すべての結果)
  • 完全な分析とダッシュボード
  • セッションを Markdown にエクスポート
  • 最大 5 台のデバイス
  • 今後のアップデートもすべて込み

Team

要相談1 シートあたり

エンジニアリングチーム全員分の Pro シート

  • すべてのシートで Pro の全機能
  • 全シート分を一括でお支払い
  • 経理部門向けに請求書を一本化
  • 5 シートからボリューム価格
  • シートの追加・移行はご依頼に応じて対応
  • メールによる優先サポート

7 日間返金ポリシー: Claude Code and Codex Assist があなたのワークフローに合わなかった場合は、購入から 7 日以内に [email protected] までメールをいただければ返金いたします。

3 ステップ、設定不要

インストールして、1 分以内に履歴の閲覧を始められます。

01

拡張機能をインストール

VS Code、Cursor、Antigravity のマーケットプレイスからワンクリック。数秒で完了します。

$ ext install agsoft.claude-history-viewer
02

データを自動検出

~/.claude/ と ~/.codex/ ディレクトリを自動で見つけます。設定は不要です。

$ detecting ~/.claude/projects/ ... found 42 sessions
03

サイドバーから閲覧

セッション、差分、検索、分析 — すべて VS Code のアクティビティバーからアクセスできます。

$ ready. open sidebar → CCAssist

よくある質問

いいえ。独立した開発者が作成した非公式のコミュニティ拡張機能であり、Anthropic や OpenAI とは関係ありません。Claude Code と Codex CLI の使い勝手を向上させるためのものです。

既定ではすべての処理がローカルで行われます。拡張機能は ~/.claude/projects/ や ~/.codex/sessions/ など、対応するアシスタントのローカル履歴フォルダーを読み取ります。コミュニティ機能に明示的にオプトインしない限り、チャットの本文、ファイルの内容、差分がどこかへ送信されることはありません。

Claude Code と Codex は、閲覧、検索、差分、再開、メッセージからの分岐、Claude ↔ Codex 間の形式変換にフル対応しています。OpenCode、Grok、GitHub Copilot は閲覧、検索、差分、再開に対応しています。OpenCode にはネイティブ SQLite をサポートする VS Code 1.101 以降が必要です。

はい。ネイティブモジュールではなく WebAssembly (sql.js) を使用しているため、M1、M2、M3、M4 の Mac はもちろん、Windows や Linux でも問題なく動作します。

VS Code、Cursor、Antigravity です。VS Code 拡張機能に対応したエディターであれば動作するはずです。VS Code Marketplace または Open VSX Registry からインストールしてください。

無料版には、7 日間のセッション履歴、直近分のみの差分・検索・タイムライン、エクスポート 3 枠、アーカイブ 3 枠、デバイス 2 台が含まれます。Pro は月額 $4.99 または買い切り $49.99 で、無制限の履歴、セッションのフォーク、Claude ↔ Codex 間の形式変換、一括エクスポート・削除、無制限のエクスポート・アーカイブ、デバイス 5 台が追加されます。

セッションアーカイブは、セッションデータを完全な形で別のアーカイブフォルダーにコピーし、重要なトランスクリプトが CLI の自動クリーンアップで消えないようにする機能です。アーカイブしたセッションは引き続き閲覧でき、アーカイブ済みセッションの表示や復元はずっと無料です。無料のアーカイブ枠を超えて新しいセッションをアーカイブするには Pro が必要です。

チャット履歴を解析し、トークン使用量と現在のモデル料金に基づいてコストを計算します。入力、出力、キャッシュ読み取り、キャッシュ作成の各トークン別の内訳付きで、正確な見積もりを提供します。実際の請求額とは必ず照らし合わせて確認してください。

はい。拡張機能があなたのワークフローに合わなかった場合は、購入から 7 日以内に [email protected] までメールをいただければ返金いたします。

GitHub リポジトリをご利用ください: github.com/yashagldit/Claude-Code-History-VSCode。Issue や Pull Request を歓迎します。

AI ワークフローを整理しませんか?

お気に入りのエディターにインストールして、Claude と Codex の履歴を数秒で閲覧し始めましょう。

その他の対応エディター:AntigravityTraeTrae CN

VS Code Marketplace または Open VSX からも入手できます